
重度歯周病でも対応可能
抜歯を勧められた重度の症例でも、独自の殺菌技術により歯を残せる可能性があります。

抜歯を勧められた重度の症例でも、独自の殺菌技術により歯を残せる可能性があります。

メスによる切開や縫合を行わないため、痛みや腫れを最小限に抑えた治療が可能です。

1歯あたり約5分の照射。効率的な治療で通院回数と治療期間を大幅に短縮します。
治療時間は症状や治療部位によって異なります。
お口のトラブルは、気づかないうちに進行していることがあります。
ひとつでも当てはまる方は、お早めにご相談ください。
歯周病が気になる
口臭が気になる
歯ぐきから血が出る
歯がグラグラする
抜歯を勧められた

周囲が気づく口臭に

歯がグラグラし、抜けることも

糖尿病と相互に影響

脳梗塞などとの関連
糖尿病や脳梗塞などについては、歯周病との関連が報告されているものであり、歯周病が直接的な原因となることを示すものではありません。
手術に頼らず歯周病を改善する新しい選択肢として、切開や縫合を伴わない、日本発の革新的な歯周病治療システム「ブルーラジカル」を導入いたしました。
「ブルーラジカル」は、東北大学の研究により開発された、外科手術に頼らない先端の歯周病治療法です。過酸化水素とレーザーを組み合わせた独自技術により、歯周ポケット内の細菌を99.99%除去し、歯ぐきの炎症や歯周病の進行を抑えます。
身体への負担が少なく痛みも抑えられるのが特長です。厚生労働省にも医療機器として正式に認可されており、安全性と効果の両面で高く評価されています。科学的根拠に基づいた、歯を残すための「第4の治療法」をご提案します。
青色光と薬剤を組み合わせたラジカル殺菌により、歯周ポケット内の細菌にアプローチします。

歯周ポケットに3%
過酸化水素水を注入

波長405nmの
青色光を同時に照射

ヒドロキシルラジカルが
生成される

細胞膜などを酸化し、
細菌を殺菌

歯周ポケット深部の
バイオフィルム内部まで殺菌
薬剤×青色光×超音波振動を同時に行う歯周病治療
※ラジカル殺菌による試験条件下での殺菌効果。治療効果には個人差があります。
初めてのカウンセリングはWEBから予約できます。
| 比較項目 | 従来の治療法 (歯周外科治療) |
ブルーラジカル治療 |
|---|---|---|
| 治療方法 | メスで切開・掻爬 | ラジカル殺菌 + レーザー照射 |
| 切開・縫合 | あり | なし |
| 痛み・腫れ | 強い | 最小限 |
| 治療時間(1歯) | 30〜60分 | 約5分 |
| 通院回数 | 多い(数ヶ月〜1年) | 少ない(短期間) |
| 殺菌の程度 | 組織の一部を除去 | 原因菌を99.99%殺菌※ |
※ラジカル殺菌による試験条件下での殺菌効果。治療効果には個人差があります。
レントゲン撮影などお口の状態を詳しく検査し、治療計画を立てます。
事前にクリーニングをした後、治療の痛みがないように麻酔を行います。
ブルーラジカルで照射しながら対象の歯の歯肉部分を治療していきます。麻酔が効いているので、痛みは感じません。
治療後、3ヶ月後を目処に再度検査を行います。また、治療の経過管理は専用アプリを使って行いますので、患者様ご自身でも状況を常に把握することができます。
1回の治療で改善が見られない場合
再治療の範囲が全顎の場合のみ、期間に応じて割引
132,000円
184,800円
264,000円
1歯・ブロックの再治療には、各治療費が適用されます
期間は初回治療日から起算します。
表示価格はすべて税込です。
・ブルーラジカル治療は自由診療のため、医療費控除の対象となります。所得に応じて税金が還付されます。
・医療費控除は年間の治療費の合計が10万円以上の場合還付金が発生します。
数値はあくまで目安となりますので、詳しくは国税庁の医療費控除のページにてご確認ください。
国税庁:医療費控除について >
ブルーラジカル治療は公的医療保険適用外の自由診療です。
症状により異なりますが、通常1〜4回程度の治療を行います。
治療期間の目安は約1週間〜2ヶ月程度です。
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 10:00-13:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | - |
| 14:30-19:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | - |